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28歳キャリアウーマン

私は世間でいうキャリアウーマンなのかもしれません。
ず~~と仕事に夢中で取り組んで来ました。
部下も数人抱えて、生きがいを感じています。
・・でも、夜仕事から部屋へ帰って冷たいキッチンテーブルに腰を下ろした時なんかに、ふいに寂しさが込み上げて来て、涙が溢れちゃう時もあったのです。
彼氏無しで何年も暮らしてきて、一緒に食事をしてくれる相手さえもいない私でした。
ベッドに入って寝付こうとしても、人肌が恋しくて悶々としていたのです。
そんなある夜にネットで「逆援助」というサイトにぶつかって、ふいに胸が高鳴りました。
男性にお小遣い程度のお金を渡してあげて、自分の願望を満たしてくれる男性に巡り合えるかもしれないと思ったのです。
“食事がしたい”“たのしくお話がしたい”“暖かな胸に抱かれていたい”そんな心を秘めたまま、メール交換を始めてみましたの。
一人気になる子がいて、何度か目に思い切って“会わない?”って私から誘ってみたんです。
彼は快く承諾してくれ、私たちは金曜の夜に駅前のレストランで待ち合わせることにしたのです。
金額ですか?食事代は私持ちで、他にお小遣い五千円で交渉して、OKもらってました。
でも、いざ食事が終わってしまうと、離れがたくってホテルへ連れて行っちゃいましたの。
彼は部屋に入ってからも終始控えめで、けっして横柄な態度も見せず、私の言うがまゝに、シャワーを使い、ベッドに入り、最後には私の好きなバックで責めてくれました。
とっても感じちゃって、つい大きな声を挙げてしまいましたの。
追加の金額ですか?その日は一万円にしました。
でもそれからも、彼とは“月一”の約束をして、今は毎回三万円を渡してあげています。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:体験談

23歳若妻(女性)

私は結婚が早かったせいか、まだ23歳なのに倦怠期に突入しちゃったようで、ほんとモヤモヤしっぱなしでした。
主人ですか?二回りも歳離れています。
彼リッチで逞しいので結婚したんですけど、最近相手してくれないの。
絶対ほかに女つくってると思うんですけど、文句言える立場じゃないし、憂さ晴らしにお友達とゴルフ行ったりエステ通ったりしてたんですけど~。
ある日お友達が“あなたに内緒で教えてあげるね”と言って、逆援助交際のこと教えてくれたの。
彼女が利用しているっていうサイトにさっそく登録しちゃった(笑)何人かにメール貰った中で、一人お気に入りの彼がいて、プライベートのアドレス交換して、チャットでしゃべってたのね。
彼大学生で、歳も近いし楽しくって私から“会いましょ、エッチしたいの”って言っちゃったの。
お金ですか?会う前に“2万でいい?”って聞いたらOKくれたので、会いに出かけました。
シティーホテルのバーで待ち合わせして、そこでワイン頂きながらしゃべってたら、なんか独身に戻れたみたいでワクワクしちゃいました。
彼はあまりハンサムとは言えいないけど、性格がおおらかって言うか安心してお相手できました。
エッチのほうですか?テクニックはイマイチかな(笑)でも抱かれていると、とっても暖かで、それだけでウットリしちゃいましたし、久しぶりのセックスに燃えちゃいました。
最後は私が上になって、思い切り腰をくねらせて彼をいかせちゃいました。
私?何回いったか覚えてないです。
あまりに良かったものですから、3万お小遣いあげちゃった。
またしたいな~彼と。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:体験談

57歳バツイチ(男性)

私は57歳です。
いわゆるバツイチ男です。
ありふれた中小企業の事務系の社員で、安月給で一人つましく暮らしています。
この歳になって覚えたパソコンでネットを眺めては、孤独な夜をおくっていました。
モヤモヤする時には、エッチ系のサイトを覗いたり、アダルト動画でオナニーして過ごすといった毎日でした。
まさか、この歳になって私などと寝てくれる女性に出会えるなんて考えもしませんでした。
ところが、「逆援助」のサイトに暇つぶしにと登録だけして置いたところ、いろんなメールが来るようになりました。
写真も付いていたり、しかもけっこう美人な女性が多くて、わたしは全部サクラだろうと思って返信はしませんでした。
でもある日届いたメールに“寂しいのです。
誰か私を慰めてくれませんか”と書かれていて、なんとなく気になるものですから、“私でよければ、話し相手くらいはできますよ”と返信しておきました。
すると、すぐに返事があって、その後なんどかメールだけのやり取りをしていました。
そしてつい数日前ですが、メールで“お食事しませんか?”と具体的な誘いが着ました。
むろん断る理由などありませんから、待ち合わせの店に出かけて行きました。
とても洒落たレストランで、奥の二人掛けのテーブルで彼女は待っていました。
40半ばと言っていましたが、まだまだ肌もきれいで中年女性の魅力が溢れていました。
お互い家庭内の事や、プライベートなことは話題にせず、趣味の話や、最近話題になっていた“歳の差結婚”などで盛り上がっていました。
帰りの道を駅に向かって歩いていると、ふいに彼女が“このままお別れなんですの?”と囁いて来ました。
私は彼女の目を見返しました。
その眼は妖しく光って、私を見上げているものですから、押さえていた欲情が一気に突き上げて来て、彼女の腰に手まわして引き寄せると、まっすぐに近くのラブホテルへ入りました。
薄暗く淫靡なムードをかもしだす部屋の中で、私たちは互いの服を脱がせながら口づけをし、シャワール-ムに入って身体を洗いながら愛撫を交わして官能の高まりを味わいました。
行為のあとにベッドの上でタバコを燻らせていると、彼女が私の耳元に熱い吐息を吹きかけながら、舌を使って耳の中まで愛撫してくるものですから、私の愚息は再びいきり立ち、そのまま彼女が上になっての激しい腰使いに、二度目の絶頂へと誘われたのでした。
別れの前に彼女は、私に唇を寄せながら5万円を胸のポケットに入れてくれました。
そして、“また、お誘いしてもいいかしら?”とウインクをして来るのでした。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:体験談

45歳専業主婦

私は専業主婦で45歳です。
子供は一人息子が勤めるようになって、地方への赴任でここには住んでいません。
夫ですか?わたしより7歳年上なんです。
仕事が大変らしくって、毎晩帰宅は午前様で、朝は朝で何も食べずに出かけます。
朝から晩まで、一言も話さないのが普通になっちゃってますね。
ご近所の奥様方はお会いしても皆さん、若々しく着飾って出歩いているようですけど、私は一人で家に引きこもってました。
いままで子育てに夢中で、外出して遊びまわるなんて考えたことも無かったのです。
ですから、息子がいなくなってからは、抜け殻状態で“あたしこのまま、オバアサンになって行くだけなのかな?”って・・不安でした。
たまには私も着飾って、外出して、素敵な男性とデートして、そして抱かれてみたい。
そんな想いで出会い系のサイトをのぞき見するようになっていましたの。
でも見知らぬ男性との交際は、なにか不安で、付きまとわれたりしたら困りますし、夫にばれるようなことになったら大変です。
そんなある日「逆援助交際」という広告が目にとまりました。
直観的に“これなら後腐れない交際が出来るかも”と思いました。
さっそくサイトに登録してサイトを覗いて見ましたら、皆さん堂々と顔写真出して、“5万円で抱いて下さい”とか金額まで書いていました。
さすがに私は写真は掲載できませんでしたけど、“3~5万円で”と書いてみました。
こんな私でも女として見てくれるのか不安でしたね。
一件もメールないかもって思ってました。
・・ところが来たんです!メール。
ビックリしました。
プロフィール見て見ましたら、私よりちょうど一回り年下で、写真も爽やかな感じがしたものですから、“私貴方よりずっと年上のオバサンだけど・・”と言ったら、“僕熟女さん大好きですよ”って言うじゃありませんか。
ワクワクして、出会いの場所と時間を指定しました。
場所ですか?秘密です(笑)家からうんと離れた山の中です。
私がお願いしたのは“カーセックス”だったの。
深い森の中に車を止めてエンジンを切ると、彼はいきなりキスをしてきて、そのまま激しく私を犯すように責めてくれました。
彼の腰使いのせいで大きく揺れている車内で、私はこれまで感じたことも無い最高の悦びを味わいました。
最後には森中に響くほどの喘ぎ声をあげて、絶頂に達しましたの。
帰りには5万円を渡してあげました。
私を下ろして立ち去って行く彼の車を見送りながら、私は彼との再会を願っていましたのよ。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

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52歳(女性)

私、52歳なんですの。
まさかこの歳になって、あんな素敵な交際が出来たなんて、夢のようです。
私は主人におねだりしてブティックを営んでおります。
主に北欧のカジュアル系を仕入れておりますが、そのおかげで年中海外旅行を楽しませていただいてます。
何不自由ない、セレブリティーな暮らしと言えるのですが、唯一不満があるとすれば、主人がもう長い間、私を抱いてくれていない事かしら。
夫婦というより、たんなるビジネスパートナーになってしまっているのです。
そんなある日、お友達の改装記念パーティーに出席していて、話題が男遊びの体験話になってしまって、みなさんお盛んなのに私には話すべき体験もなく、悔しい想いをしてしまいました。
そんな私に“男を援助してあげれば抱けるわよ”と言われて初めて「逆援助」の世界があると言う事を知ったのです。
さっそく店でお客様のいない暇な時に、サイトを調べてみました。
本当にあるんですね・・どこのサイトにしようかドキドキしながら比較して、一番参加者の多そうなサイトを選び、思い切って登録して見ました。
52歳の私にオファーがくることなんて、ないだろうと諦め半分、期待半分でした。
でも結果は、何人もの方からオファーがございましたの。
正直言って嬉しかったです。
私でも女として見てくれる男性がいるなんて、なんだか気持ちまでが若返ったようでした。
私が選んだのは、30代後半のスーツが良く似合った方でした。
その方なら、紳士的な振る舞いをしてくれそうに感じたからです。
そしてお会いして見ましたら、きちんとした挨拶で、言葉使いも丁寧なのでホッとしました。
デートの内容ですか?私がお願いしてあったのは、丸一日身体を開けてもらう事と、軽井沢の別荘まで車で送ってもらう事でした。
別荘には前日に地元で契約している家政婦さんに、お掃除と食事やワインの準備などをしておいてもらいました。
別荘のなかでは、彼に全裸になってもらい、暖炉の前のペルシャじゅうたんに肩を寄せて座りながら、ワインをいただきましたの。
やがて酔いに任せて、私も全裸になると、彼は私のプロポーションを褒めてくれました。
そして優しく私を抱き上げて、ベッドルームへ運んでくれましたの。
めくるめく様な一夜が明けて、すっかり若さを取り戻すことができたのを感謝して、彼にお小遣いとして10万円を提供しました。
帰りは軽井沢の駅前で降ろしてもらい、一人電車で昨夜の官能的なベッドシーンを思い浮かべながら戻ったのでした。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

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21歳大学生(女性)

私、21歳です。
女子大に通っています。
家は裕福な部類に入るかもしれません。
両親はそれぞれ事業を営んでいて、忙しそうにしていて私などかまってる暇もないようです。
そのせいか父はカードを一枚作ってくれて、私はそのカードで自由にショッピングやレジャーそしてエステなどに通ったりしてます。
お金の面では何不自由ないのですが、でも寂しいの。
大学には男子がいないし、合コン誘われて行ったりもするんですけど、私って同年代の子に魅力を感じないんです。
“ファザコンだね”って友達にも笑われちゃってます。
でもサイトであたし好みの彼氏見つけちゃいましたよ。
最初よくわかんなくって単なる出会い系なのかと思って、登録してプロフイル書いておいたのね。
オファーはずいぶんきましたよ。
迷っちゃったけど35歳の、ずっと歳上のオジサマと会うことにしたのね・・で・・打ち合わせしてたら“援助の金額は?”ってきかれて、それで初めてそのサイトが「逆援助」だって判ったの。
金額いわれても判んないから、“幾ら必要ですか?”って訊ねました。
彼の希望は2時間くらいで3万円だというので、そんな安いんならいいかなってOKしちゃいました。
待ち合わせ場所は都心のホテルにしました。
よくパーティーなんかで利用してたので迷わないで済むし、全部カードで精算できちゃうから。
バーで飲んで、あれこれ話しているうちに欲しくなっちゃって、リザーブしておいた部屋へ連れてっちゃいました。
どうだった・・ですって?もう最高!私は彼に“いっぱいいかせてね”って頼んだんだけど、彼すっごいテクニシャンで、ほんとに行きっぱなしでした。
彼は結婚してるから、しつこく私を追いかけたりしないでしょし、安心ね。
今度は、どんなオジサマにお願いしようかな~。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:体験談

22歳大学生(男性)

僕は22歳です。
大学生です。
彼女はいません。
だからっていう訳じゃないけど、出会い系サイトには、あちこち登録して遊んで来たんですけど、成果はイマイチでしたね。
たまに足跡はつくんですけど、メールしても返事来ない方が多かったし、こちらからアプローチのメール送っても“ごめんなさ~い”みたいのばっかで、出会うまでは行かなかったです。
それで前から気になっていた「逆援助」のサイトに、思い切って登録してみたんです。
お金貰えて出会いどころかセックス出来ちゃいそうなこと書いてあるんですけど、絶対ありえないと思ってました。
ほんと冷やかし半分で登録してみただけなんです。
でも実際にサイトに入っていろんな女性たちのプロフイール見ているうちに、すごく惹かれるタイプの人妻がいたので、ダメモトでメール送ってみたんです。
その人は27歳とかで、結婚してるけれど旦那さんが草食系とかで物足りないって書いてあったんです。
写真も載せてあって、もう僕にしてみれば絶対に手の届きそうもない美人でした。
ところが返事が届いたんです。
“2万しかあげれないけど、いい?”って・・!もう飛び上っちゃいましたよ(笑)待ち合わせのためのメールのやり取りしているうちに、なんか親しくなれて、打ち解てきて、最後には“どんなエッチしたいですか?”って聞けちゃいました。
彼女の返事は“私のリードにまかせてくれない?”というものでした。
もちろん“無条件でOKです”といって、なごやかな雰囲気のまゝ打ち合わせをすることが出来ました。
えっ、“結果はどうだったの”・・ですって?もう最高でした。
終始彼女のリードで、僕が行きそうになるとスンドメみたいにされちゃって、何度も悶え狂っちゃいました。
結局2時間の間に、僕3度もいっちゃいました。
彼女もすごい大きな声を挙げて何度もいってくれて、感激ものでした。
また、お呼び掛かると良いんですけどね。
「逆援助」は、もうやめれそうもないっす。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:体験談

28歳自動車工場勤務(男性)

私は28歳です。
自動車部品の工場に勤務しています。
週ごとに切り替わる3交代勤務です。
勤務時間のせいもあって、女性と接する機会がほとんどなく、たまにファッションヘルスで発散してました。
結婚のほうは、あまり気乗りがしませんね。
今の世の中、円高不況で特に車関連の下請け会社など、どうなるのか先行きが見えませんしね。
援助交際のサイトはやってました。
私はいわゆる熟女タイプが大好きで、DVDなんかも熟女系ばかり集めてます。
もちろんサイトも熟女系で参加していました。
でもなかなか結果がでなくて、他のサイトを探していて初めて「逆援助」のサイトにぶつかったんです。
別に小遣いが欲しくて選んだのではありません。
ここなら念願の熟女さんに出会えそうな予感がしたからなんです。
無料登録のサイトを選んで実際にログインしてみると、プロフィールがすごい積極的なのが刺激的でしたね。
なかには恥ずかしい写真までアップされていて、ドキドキしちゃいました。
どうせダメモトだからと、とびきりの美女を選んで何人かにメールを送ってみたんです。
結果ですか?なんと、来たんですよ、メールが。
38歳の熟女さんです。
ダンナがちっとも構ってくれないとかで、欲求不満がつのって、もう我慢が出来ないのと訴えてきました。
私も、一人身の寂しさを彼女に告白すると、“私が慰めてあげる”と言ってくれたんです。
提示額は5万円で、ラブホテルに彼女が先に入ってから、私に携帯をするという約束でした。
ちょうど週明けの月曜からは夜勤で日中は空いていたので、午後2時という彼女の指定時間に応えることが出来ました。
ラブホのちかくの喫茶で時間待ちをしていましたら、彼女から携帯が入り部屋番号を教えられました。
管理人さんには“後から連れが来るから”と言ってあったそうで、すんなり部屋に直行できました。
どうだったか、ですって?それがですね、部屋に入るとすでに彼女はシャワーもすませて、全裸で迎えてくれたんです。
濃艶と言う言葉がぴったりの、とびきりの熟女でした。
優しく私を抱擁してくれて、彼女のリードに身を任せての2時間でした。
それはもう最高のセックスでしたので、お小遣いは2万円だけ頂くことにしました。
だって素敵な熟女さんと出来ちゃっただけでも十分に満足だったですから。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:体験談

35歳デザイン設計会社勤務(男性)

私は35歳です。
段ボール製造の会社で、デザイン設計をやってます。
妻とは、“出来ちゃった婚”なんです(笑)ところが結婚したのは好いのですが、完璧なセックスレス状態なんです。
彼女は出産だ、育児だで、たまに誘っても断られる始末なんです。
私自身もデザインの納期が迫ると、午前様に成っちゃう事も多いですしね。
でも、やっぱ欲求不満になっちゃうものですから、出会い系サイトに登録して若い娘とでも憂さ晴らし出来ないかなと、期待してたんですけど。
なかなか出会えるまでには至らないまま、ますますイラついてました。
サイトには“本気で出会える”なんて書いてますけど、実際はさっぱりだったですね。
それで、どこかマジで会えるサイトはないものかと、探しまくってたら“逆援助のランキング”というのが目について、そのなかをうろうろして見ました。
女性の方がお金を払うっていうのですから、かなり本気なのだろうと思い、さっそく登録してログインですね。
どうせダメモトと思い、自分好みの若い人妻を選んでメールを送りました。
なんと返しが来たんです、すぐにね。
“秘密守ってくれるなら”という条件でしたが、勿論こちらにしても同様ですし、即アポが取れちゃいました。
ホテルの部屋を彼女がブッキングしてくれていて、私は約束の時間に部屋のドアをノックしました。
すぐに返事があってドアが開けられて、初めて顔を合わせたのですが、本当に信じられないくらいのセレブでチャーミングな若妻でした。
テーブルにはオードブルとワインが置かれてあり、私たちは乾杯を交わしてから、たがいの性生活への不満を話し合いました。
そんな彼女の要求は“おもいっきり責めて欲しいの”というのでした。
ベッドの上で喘ぐ彼女はほんとうに愛おしくって、何度も激しく攻め立ててやりました。
彼女は何度も絶頂を迎えながら、最後には“中で出して!”とせがむのでした。
別れ際に彼女は約束のお金を私の手に握らせながら、“また会ってくれる?”とせがまれました。
もちろん“私は大歓迎ですよ”と答えて、部屋を出たのでした。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:体験談

46歳女性既婚者

私は46歳です。
むろん妻も子もいます。
普通は“四十し盛り”といいますが、私の妻は全くそういう事がありません。
パートだ、遊びだと年中出歩いていて、夜は私より早くベッドに入って高いびきです。
ま~、正直言って、妻の身体には性欲が湧いて来ませんし、お互いさまと言った所でしょうか。
そうはいっても、男ですから溜まれば出したくなって、DVD見ながら自分で処理するしかありませんでした。
でもね~、やっぱり若い娘を抱いて、その柔肌に直接触れてみたいという思いはありましたね。
そんなこんなで出会い系サイトの中から“本気で出会える”というサイトがあったので、登録して見ました。
ひょっとしたら本当に出会えるかもしれないと思ったからです。
ところが実際に“付き合ってほしい”というメールが何通も来るのにはおどろきましたね。
中には“お小遣いさしあげます”というのもあって、返事してみようかなとまでは思ったのですが、なんとなく“もし誰かにバレタラ困る”と思って、踏み込めずにいました。
そんなある日、“私の願いをかなえて下さいませんか・・援助できます”というメールが届きました。
どうにも気になって仕様がなく、おもいきって返事をしてみました。
彼女の条件は“秘密厳守”と言う事でしたので、それは私も同様ですと答えたところ、“一度お会いしてくださいます?”ということになり、ついに出会いのチャンスがやって来たのです。
待ち合わせには、和風のレストランの個室を指定して来ました。
約束の時間に店に訪ねて受付の人に彼女のニックネームを伝えると、すぐに個室に案内されました。
彼女はとても40代とは思えないほど若く華やいで見えました。
やがて懐石料理が運び込まれて、私たちは日本酒を頂きながら互いの性的事情を語り合ったのです。
彼女の求めていたものは、被虐的なセックスで、ただし“ソフトに責めて欲しい”と言うものでした。
責め道具など“持ち合わせていませんが”と言うと、“言葉と貴男の身体で苛めてください”と言うのでした。
ホテルでのセックスは、淫らの限りの言葉で苛めながら、お尻をスパンクしてあげたりと責め続けました。
彼女は涙を流しながら何度も絶頂を重ね、私もあまりの淫靡なセックスに煽られて、三度も立て続けに出してしまいました。
すべてが終わって、彼女はわたしに10万円を手渡しながら、“また責めてくださいますか?”と囁くのでした。

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

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