24歳大学生男性
僕24歳、大学は出たんですが、就活しててもままならずバイト生活だったんですが、「逆援助」のサイトに入ってから人生がバラ色に見えてきました。
半信半疑で登録したサイトだったんですが、はじめは音沙汰なしでした。
写真取り直したり、プロフィール書き直したりしてたんですが、ある日、とうとう来たんです、メールが!なんだか最初は試されてるような感じだったんですけど、何度目かのメールで“僕、あまりセックス経験はないんです”と書いたとたんに、彼女から提案をしてきました。
“あたし若い男の子のモノが好きなの。
あなたの希望するほどは支払えないかもしれませんけど、フェラだけで良いですから、させてくれません?”も~びっくりですよ!もっちろん、即OKしましたよ(笑)指定されたホテルのバーで会ったんですけど、素敵な女性でしたね~。
もう40近いと言う割には、すごく若く見えましたよ。
ややポッチャリ系だとは聞いてましたけど、ワンピースにフィットしていて見えるラインは、かえって色気ムンムンでドキドキもんでした。
カクテル飲みながら、セックスレスな毎日のグチを聞いてあげているうちに、我慢しきれなくなったかのように、すでにリザーブしてあるという部屋へと連れていかれました。
ドアを閉めた途端に、彼女は僕を抱きしめて来て、背広を剥ぎ取り、ズボンのベルトを抜き取りました。
そしてネクタイをほどき、シャツを取り去り、ズボンを足元に落としたんです。
それから彼女は僕の前に膝まづき、ブリーフの上からペニスを弄って来ました。
とたんに反応した僕のペニスに、彼女は喘ぎながら頬を摺り寄せ、匂いを嗅ぐんですよ。
思わず僕は彼女の頭を手で挟んじゃいました。
そしてとうとう、僕のブリーフを床に下ろすと、いきなりむしゃぶりついて来ました。
亀頭を舐めたと思うと、裏筋に舌を這わせながら、玉を擦り上げてきました。
そうしては再びペニスを咥えると、ゆっくりと首を前後に振りながら責めて来たんです。
もう堪らなくなって、僕はあっという間にいっちゃいました。
彼女は僕のザーメンを飲み込んだまま、立ち上がると、ワンピースを脱ぎ始めました。
全裸になると、僕をベッドに押し倒し僕の顔に跨って来たんです。
“舐めて!”と喘ぐように叫んで、再び僕のペニスを咥えてきました。
めくるめくような時が流れ、僕たちは絶叫を上げながら同時に達っしたんです。
僕の顔は、彼女の愛液でグショグショでしたっけ。
彼女はだんだん萎んでいく僕のペニスを、いつまでもしゃぶっていました。
そして別れ際に、彼女は“少ないけど”といって10万円を握らせてくれたのです。
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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |
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