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褒め言葉を駆使しよう

「逆援を成功するために」・・最大のカギはメールの巧拙にあり。
いくら「逆援」が、女性から求めてくるものだと言っても、そこはやはり女性です。
本当に貴男が好み通りのオトコかどうかと、品定めをしてきます。
それをするための手段としてメールがあるのです。
幾度かのメールのやり取りのなかで、お互いの間に親密感が出て来て初めて、お呼びを掛けてくれるでしょう。
いくら好色でも、“男ならどんなのでも好い”なんて言う女性はいやしません。
身体をさらしての交際に至るには、それなりの段階を踏まなければいけません。
まずは自己紹介のやりとりから始まる訳ですが、ここがまさに第一関門といえます。
あまりクドクドと話すのは、嫌われてしまいます。
簡潔に、さらりとした自己紹介を心がけて下さい。
そのうえで相手の興味のありそうな話題を提供してあげましょう。
それには、あらかじめ彼女のプロフィールには必ず目を通しておきたいですね。
“このオトコ、私のプロフもみないで話してんのね”と感じられたら、そこで終わりになってしまいますよ。
“**がお好きなんですね、僕もそれにはとっても興味があるんです・・”“貴女も甘えんぼさんなんですね、どっちかいうと僕も・・”といったくらいの軽い会話から進めて行けば、共感を得られやすいでしょう。
そうして徐々にエッチな雰囲気に誘うような話題を提供して、水を誘うようにして下さい。
その手の話は女性からは切り出しにくいのですから、さりげなく貴男が誘導してあげると喜ばれます。
ただ、言葉には気を配ってくださいね。
いきなりあからさまな言い方をぶつけたり、見降ろしたような言葉使いも嫌われます。
あくまでソフトに、おしとやかにムードを創り上げて下さいね。
一番効果のある話し方といえば、やはり褒め言葉でしょう。
その女性の魅力的な点を探り出して、褒めちぎってくださいね。
褒めてほめて、褒め倒しちゃいましょう。
褒め言葉に喜ばない女はいません。
こうしたメールをかさねて、彼女の心を開いてあげて下さい。
貴男に心を許したなら、ためらわずに貴男を呼び出してくれるでしょう。
あとには、セクシーなひと時とお金が、貴男を待っているでしょう。

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